2009年4月アーカイブ
今回の御依頼案件は本宅と離れの2棟でございました。
養生足場を組んで埃等の飛散防止に備えます。

散水をしながらの解体工事でございます。

離れの工事を完了させてから本宅の工事に着手致しました。

本宅は「古材」が採取出来ない建物でございました。
が、丁寧な機械併用解体を行いました。

お問い合わせ ありがとうございます。

鉄骨です。
古材はないですが、、、 古材でなくても、、、民家でなくても、、、
古材倉庫岡山店は建物解体工事全般を取り扱っております。
お手軽にフリーダイヤル 0120-417-531 (良いな古材)
何気ない散歩道
大人たちは気にならないかもしれない、、、
こどもの目線は低く、言葉は素直です

これ、、きれい、、、

私の手を引き立ち止まり これ、、きれいよ、、、

また立ち止まり きれい、、、
心が洗われるような一瞬の出来事でございます
環境にやさしく自然を大切に
古材倉庫岡山店は仕事でも実践しております。
香川です。
NPO中四国200年住宅再生ネットワーク機構の会議
その後・・・築250年の古民家で
ユーザー向けのイベントも開催されました。
Q. 御社で処分出来ない物って有りますか?
A. 申し訳ございませんが、一般産業廃棄物(生ゴミ、生活ゴミ、
自動車部品、医療系廃棄物(注射針、脱脂綿)等は古材倉庫
岡山店ではお取り扱いできません。
Q、「古民家鑑定はどこを見るのですか?」
A、文化的価値や建築の価値でなく
構造を中心にその古民家としての価値を総合的に判断します。
Q、「費用は?」
A、出張費別で標準査定金額は1万円です。
Q、「古民家鑑定士は国家資格ですか?」
A、財団法人職業技能振興会が認定する資格です。
Q、「古民家鑑定士のつけた価格で買い取ってくれるの?」
A、古民家の価値を総合的に判断した物で、売買価格を保証するモノではありません。
目安として考えて下さい
Q、「古民家鑑定はどれくらいの時間掛かるの?」
A、2時間程度は掛かります
Q、その場で判断してくれるの?
A、NPO法人200年住宅再生ネットワーク機構での評価は
2週間程度時間を頂いています。
5月31日は【古材の日】 日本記念日協会認定
由来は
「古材流通の文化」を創造することを目指して、
古材の再活用に向けた事業を展開する愛媛県松山市に本社を置く株式会社ヴィンテージアイモクが制定。
古材の魅力を伝え、その有効利用を考えるなど、
古材にとっての大切な日にと位置づけている。
日付は5と31で「古材」(こざい)と読む語呂合わせから。
そうです。我々の古材倉庫FCが創りました。
今回 これを記念して 期間限定キャンペーンに 岡山店も参加致します。
2009年4月末?5月31日まで
詳しくは 岡山店 フリーダイヤル 0120-417-531 (良いな古材)
本日 開催致しました。
参加された方々には感謝しております。
また、井上社長 おつかれさまでした。 ありがとうございました。

わたくしも同席し、あらためて「古材」のすばらしさを実感致しました。
古材倉庫 岡山店 勉強になりました。 「 感謝 」
Q. 隣の民家との間が狭いので心配です。対応できます
か?
A. まずお客様の対象物件を現場調査し、最適な工法を選ん
で工事を行います。
又、古材倉庫岡山店では保険等も完備しておりますので万が一の時
でも安心です。
開催日時が明日に迫って参りました。
開催日時 平成21年4月22日
14:00 から 16:00
会場名 ゆうあいセンター 中会議室
(岡山県総合福祉ボランティア・NPO会館2階)
(旧 国立病院 跡地)
住所 岡山市北区南方2丁目13番1号
連絡先 古材倉庫岡山店 0120-417-531 寺尾まで
当社、古材倉庫 岡山店とコラボ 連携して岡山県で新しい流れを創って頂ける方々 会社を広く募集致します。
また、古瓦倉庫・ヴィンテージ店・大正家具 等のFC加盟についても本部 井上社長が来岡致しますので検討して頂きたいです。
中四国200年住宅再生ネットワーク機構は平成21年3月3日に岡山県ボランティア・NPO活動支援センター(ゆうあいセンター)にて設立総会を行い即日岡山県に申請を行い受理され、その承認を待っているところです。岡山県下には多くの古民家が残されており、多くは壊わされているのが現状です。それを活かし、次世代の子供たちに残すことこそが我々の使命と考えています。このたび下記予定で、【古民家鑑定士】の仕組みを創設し、全国で古材の再活用や、古民家の流通事業を推進する「古材倉庫」代表 井上幸一氏をお迎えして、【岡山県下における環境配慮型住宅業界の現状】のお話を頂き、より多くの会員に参画いただきたいと思っております。
? NPO設立趣意
近年、伝統的な木造建築が急速に減少し、工業製品による住宅が多くなり、同じような町並みがあちらこちらで見られるようになりました。
これに伴って、伝統的な木造住宅が取り壊され、優良な木材等が産業廃棄物として処分されております。
私達は、長い年月をかけて、多くの人々の手で築き挙げられてきた伝統的木造建築の古民家や町並みを保存し、次世代に引き継ぐとともに、古民家の優良な廃材等の有効活用や(今後の)長期住宅としての維持管理・耐震等の支援など民家再生リサイクルに関する事業を、継続的、安定的に実施するため、特定非営利法人中四国200年住宅再生ネットワーク機構の設立を決意いたしました。
法人化後は、長期にわたって循環利用ができる200年住宅の普及・拡大を目指して、古民家等の再生リサイクルに関する事業を行い、伝統的木造建築の民家・町並みの保存並びに産業廃棄物の削減による循環型社会の実現に寄与して参ります。
休日は大変賑わっているおかやまファーマーズ・マーケット サウスヴィレッジ

近郊の野菜とかが並び また、フリーマーケットで駐車場は満車状態なんです。
ですが、、、
署名が回って来ました。
なんと、、、閉園されて 解体工事 更地に、、、
倉敷チボリ公園のように、、、

何気ない風景、いつも普通に撮影出来ていた風景。
しかしながら、2月に入ってからは、一気に園内解体が加速。
現在では、かなり悲しい姿になっています。
税金で作った物を税金で倒す。
何の論議もせずに・・・。
自然を壊す。
世界的に、「エコ」推進では?!
そのエコの代表的な公園「倉敷チボリ公園」解体。
世の中、裕福なんですね。
壊して、また作れば良いと考えてる「お役人」
そして、使われるのは、「あなたの税金」
無関心な人多いわぁ!?
自分たちの首を自分たちの手で絞めている。
気付いてますか?
大切な資源を活用出来ない「大人」
こんな「大人」が多いから、世の中、狂って来ているんだと思う。
そぅ?思う今日でした。
古い民家を購入して住み替えを計画しているが、建物の耐久性や手直しをする部分がどこなのかを知りたい・・・
古民家を売却したいのだが、いくらで売却するのがいいのか相談したい・・・
200年住宅再生ネットワーク機構では、そういうユーザーの声に答えるために全国の古民家鑑定士資格者と連携して、古民家の鑑定をしております。
これは、、従来建物販売をするときの固定資産税での建物の評価を行う基準とは全く別の視点から
その建物が、
移築や再生をするに値するか
再生して住むことができるのか
その古民家の部材を再活用して新築住宅などに使用することが可能か
あるいは再活用すべきではないか・・・などを判別すると共に、
その建物を売却する際の、古民家の文化的価値や建物の耐久性を元にした販売価格の目安を鑑定することを行っております。これは「宅地建物取引業法第34条の2第2項」及び、不動産の鑑定評価に関する法律に基づく不動産鑑定評価ではありません。あくまで当200年住宅再生ネットワーク機構独自の古民家のリユース促進のために定めた判断基準に沿って価値を表したものですので、法的な根拠はございません。
未来の子供たちのために、ひとつでも多くの文化的遺産である古民家の保全、及び耐久性の確保に貢献するための活動だと考えております。ご理解を頂きますようよろしくお願いいたします。
*古民家鑑定に関しての費用は全国一律1万円(1物件)となっております。鑑定は古材倉庫 岡山店の古民家鑑定士へご依頼下さい。
フリーダイヤル 0120-417-531
築60年以上の民家について、古材の買取を前提とした解体工事を受け付けています。
古材倉庫 岡山店では、古材を再び利用するために、古材を傷つけないような「手ほどき解体」を行います。
専門の研修を受けた古材鑑定士が、解体工事に際して古材の鑑定を行います。
岡山県・近県地域での解体工事のことなら古材倉庫 岡山店へご相談下さい。
フリーダイヤル 0120-417-531 (良いな古材)
古い家を建て替えたい、その時必ず発生するのが解体です。
古材倉庫では、独自の研修を受けた「古材鑑定士」が古材の買取を踏まえた解体プランをご提示させていただきます。
採取した資材を再利用することを前提にした「手ほどき解体」を実施いたします。
「長い間住んでいた家の資材を新しい家にも活用したい」
「長い間住んでいた家の資材を捨てるのではなく誰かに再利用して欲しい」
「自分たちの想い出の詰まった木材を捨てるのは忍びない」など、
そのようなお客様の"想い"にお応えします。
弊社の解体を行うことで通常の解体工事より解体コストを削減する事も出来ます。
古材倉庫の古材には・・・
1本にPL法に基づく保証がつきます。
木の神様伊太祁曽神社にて清祓いを受けています。
全国統一価格で、安心して設計・施工見積りできます。
買い戻し制度があります
「古材鑑定士」による鑑定と明白な履歴があります。
気軽にお問い合わせして頂ければ幸いです。
古材倉庫・岡山店 0120-417-531 (良いな古材)
完了致しました。
施工事例を紹介致します。

着工し、土塀を撤去致しました。

すっかり更地に変身です。

由来は
「古材流通の文化」を創造することを目指して、
古材の再活用に向けた事業を展開する愛媛県松山市に本社を置く株式会社ヴィンテージアイモクが制定。
古材の魅力を伝え、その有効利用を考えるなど、
古材にとっての大切な日にと位置づけている。
日付は5と31で「古材」(こざい)と読む語呂合わせから。
そうです。我々の古材倉庫FCが創りました。
を開催致します。
開催日時 平成21年4月22日
13:00?16:00
会場名 ゆうあいセンター 中会議室
(岡山県総合福祉ボランティア・NPO会館2階)
住所 岡山市北区南方2丁目13番1号
当社、古材倉庫 岡山店とコラボ 連携して岡山県で新しい流れを創って頂ける方々 会社を広く募集致します。
また、古瓦倉庫・ヴィンテージ店・大正家具 等のFC加盟についても本部 井上社長が来岡致しますので検討して頂きたいです。
中四国200年住宅再生ネットワーク機構は平成21年3月3日に岡山県ボランティア・NPO活動支援センター(ゆうあいセンター)にて設立総会を行い即日岡山県に申請を行い受理され、その承認を待っているところです。岡山県下には多くの古民家が残されており、多くは壊わされているのが現状です。それを活かし、次世代の子供たちに残すことこそが我々の使命と考えています。このたび下記予定で、【古民家鑑定士】の仕組みを創設し、全国で古材の再活用や、古民家の流通事業を推進する「古材倉庫」代表 井上幸一氏をお迎えして、【岡山県下における環境配慮型住宅業界の現状】のお話を頂き、より多くの会員に参画いただきたいと思っております。
? NPO設立趣意
近年、伝統的な木造建築が急速に減少し、工業製品による住宅が多くなり、同じような町並みがあちらこちらで見られるようになりました。
これに伴って、伝統的な木造住宅が取り壊され、優良な木材等が産業廃棄物として処分されております。
私達は、長い年月をかけて、多くの人々の手で築き挙げられてきた伝統的木造建築の古民家や町並みを保存し、次世代に引き継ぐとともに、古民家の優良な廃材等の有効活用や(今後の)長期住宅としての維持管理・耐震等の支援など民家再生リサイクルに関する事業を、継続的、安定的に実施するため、特定非営利法人中四国200年住宅再生ネットワーク機構の設立を決意いたしました。
法人化後は、長期にわたって循環利用ができる200年住宅の普及・拡大を目指して、古民家等の再生リサイクルに関する事業を行い、伝統的木造建築の民家・町並みの保存並びに産業廃棄物の削減による循環型社会の実現に寄与して参ります。
完了致しました。
着工前の写真でございます。

すっかり綺麗になりました。
すでに地盤調査に移りました。

最終仕上げはやっぱり真砂土です。
古材倉庫・岡山店は、、、最後を特に大切にさせて頂きます。
今日はまぶしい日差しが届いております。
娘と散歩に出発です。
花たちが咲き誇っております。

「あ、、、きれい、、、」 「きれいねぇ、、、」

「あ、、、いっぱい いっぱい きれい、、、」 「ほんと、、きれいねぇ、、、」

道路の沿道に花たちが、、、
「あ、、、あれ、、、」 でも、、、その中に、、、、
ゴミが捨てられておりました。

中四国200年住宅再生ネットワーク機構は平成21年3月3日に岡山県ボランティア・NPO活動支援センター(ゆうあいセンター)にて設立総会を行い即日岡山県に申請を行い受理され、その承認を待っているところです。
岡山県下には多くの古民家が残されており、多くは壊わされているのが現状です。それを活かし、次世代の子供たちに残すことこそが我々の使命と考えています。
このたび下記予定で、【古民家鑑定士】の仕組みを創設し、全国で古材の再活用や、古民家の流通事業を推進する「古材倉庫」代表 井上幸一氏をお迎えして、【岡山県下における環境配慮型住宅業界の現状】のお話を頂き、より多くの会員に参画いただきたいと思っております。
1. NPO設立趣意
近年、伝統的な木造建築が急速に減少し、工業製品による住宅が多くなり、同じような町並みがあちらこちらで見られるようになりました。
これに伴って、伝統的な木造住宅が取り壊され、優良な木材等が産業廃棄物として処分されております。
私達は、長い年月をかけて、多くの人々の手で築き挙げられてきた伝統的木造建築の古民家や町並みを保存し、次世代に引き継ぐとともに、古民家の優良な廃材等の有効活用や(今後の)長期住宅としての維持管理・耐震等の支援など民家再生リサイクルに関する事業を、継続的、安定的に実施するため、特定非営利法人中四国200年住宅再生ネットワーク機構の設立を決意いたしました。
法人化後は、長期にわたって循環利用ができる200年住宅の普及・拡大を目指して、古民家等の再生リサイクルに関する事業を行い、伝統的木造建築の民家・町並みの保存並びに産業廃棄物の削減による循環型社会の実現に寄与して参ります。
2. セミナー開催要項
建築環境ビジネス説明会
開催日時 平成21年4月22日
14:00より16:00まで
会場名 ゆうあいセンター 中会議室
(岡山県総合福祉ボランティア・NPO会館2階)
住所 岡山市北区南方2丁目13番1号
日曜日 お城でイベントを行っている所に伺いました。

お城のそばに、、、古民家、、、

お城のそばに、、、古代の住居、、、

中に入ると立派な古材、、、

古材倉庫・岡山店ではお休みでも仕事柄、、、
さくらが咲いていても、、、やはり「古材」の方が気になってしまいます。
ちょっとした御縁でお伺いしたお宅が素敵だったので写真を撮らせて頂きました。

丸太梁、、、曲線が美しいですね。

「古材」の活用法としても参考になりました。
古材倉庫・岡山店はお客様のご要望に対処していきます。
お問い合わせは ウェルカム でございます。
0120-417-531 フリーダイヤル良いな古材
この地域では、、、
段ボール・雑誌・新聞紙 の回収ボックスがございました。

数か所で見かけました。

このような取組みもいいですね、、、
施工前の状態ですございます。
草が生えて大変な状態を草刈りを致しました。

荒れ地の中からコンクリート殻・石 等 また不法投棄もされておりました。

造成 整地工事を行いました。

非常に良い場所なので,、、きっと活かされます。

不動産屋さんが看板を設置致します。
古材倉庫岡山店は陰ながら良い商談が出来ます事をお祈りいたします。
後楽園の向かいでお花見が始まっております。
その上の土手を走行致しました。

屋台が沢山出ております。

弱った桜には治療が施されております。
古材倉庫・岡山店も環境に優しい事、、、推進しております。
築年数の古い物件はすっかり撤去処分致しました。

新しい方は2×4でございます。

すっかり壁だけになっております。

岡山県内企業で入社式
トップ訓示「柔軟な発想を」
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| 中国銀行で行われたグループ合同入社式 |
新年度がスタートした1日、岡山県内の多くの企業で入社式が行われ、決意を胸に新入社員が社会人として第一歩を踏み出した。景気回復の兆しが見えない厳しい経済情勢の中での門出。各社トップは訓示で、ピンチをチャンスに変える努力や柔軟な発想を求めた。
中国銀行(岡山市北区丸の内)は午前10時から本店3階の大講堂で、グループ合同入社式を実施。前年より52人少ない160人と、関連会社の3人が辞令交付などに臨んだ。
永島旭頭取は、明るさが見えない地域経済や厳しい金融業界の現状を説明。行員としての心構えを説き「常にチャレンジ精神を持って自己研さんに励み、若いうちから他者より一歩先を行く得意分野をつくってほしい」と訓示した。
真新しいスーツに身を包んだ新入社員は、真剣な表情で聞き入っていた。この後、代表の藤原暢洋さん(22)が決意表明をした。
この日はトマト銀行(同区番町)やベネッセコーポレーション(同区南方)、三菱自動車水島製作所(倉敷市水島海岸通)などでも入社式が行われた。
ピンチをチャンスに、、、
全国的な合言葉でございます。
岡山市は1日午前零時、全国18番目となる政令指定都市に移行いたしました。
岡山県から道路整備や小中学校の教員人事など多くの権限が移譲され、市域を4つに分けた区制もスタート。
政令市という最も自立した基礎自治体として新たな時代への第一歩を踏み出した。
http://www.sanyo.oni.co.jp/sanyonews/2009/03/30/2009033022120228008.html



